2017年07月28日

種まき土

秋まき野菜タネ順次入荷中ですひらめきDSC_1402.JPG


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鑑賞の葉ボタンもまき時です。
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種まき培土です。

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種まき培土

無菌で元肥入りの上質な土です。
しっかりとした苗を作るためにも土の質は重要ですひらめき

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キュウリの接木苗目

4月から切らさず、現在も販売中です!

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2016年03月06日

段々と春らしい気候となってきました。

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古いプランターの土は新しいものに
変えて頂ける植物も元気に育ってくれます。


プランター、菜園、花壇向けの用土↓
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苗づくり向きの用土↓
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posted by yasai at 12:38| Comment(0) |

2016年01月12日

堆肥(たいひ)

久々に気温が気温が5度ほどまで下り、みぞれのようなものが
降りました。
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低温にあたると植物はよりシャキッとします。
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堆肥(たいひ)
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牛ふん、鶏ふん、油かす、腐葉土、バークといわれる
堆肥には植物を育てる上で土台となる土づくりには欠かせない、主に土壌改良の効果
があります(種類によっては肥料効果もある)

植物の根張りを助ける、養分供給、病害虫から守るなど
様々な役割を持っています。

堆肥は必要以上に施すと、土壌バランスが崩れて
病害虫が発生しやすくなるので作物にあった堆肥の量を
施すと良いです。


スイカ苗植えこみ前に牛ふん堆肥を施す↓
牛ふんの特徴は土壌の柔軟化と作物の食味も良くなるといわれています。
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posted by yasai at 18:26| Comment(0) |

2015年02月11日

土づくり

まだまだ土いじりには寒いですが

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堆肥などを投入して土づくりをすすめておくと、春の暖かい時期に
種まきや苗の植え付けが余裕を持って行えます。
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堆肥(たいひ)

腐葉土
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牛ふん
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堆肥には土壌改良の役割があります。水はけがの良くないところなどに混ぜ込むことで
土が柔軟化し、適度な保水・排水力を維持してくれます。

雨が多い日本では土壌の有用な成分が流亡しやすいので、堆肥を与えることで植物の根張りや向上して
土中へ酸素が供給されやすいので根腐れで植物が枯れる心配も少なくなります。


ただ、腐葉土・牛ふんには肥料分は少ないので必要に応じて施肥を行いますひらめき

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posted by yasai at 17:23| Comment(0) |

2015年01月20日

失敗が少ない土

ここのところ雨や曇りの日が多く日本海側の冬特有の天候となっています雨DSC_2416.JPG



さて当店で販売している培養土の紹介です

ふかふか培養土
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培養土は植物の生育に必要な成分を配合した土です。そのため石灰や堆肥を投入する必要がないので
すぐに使用して頂けます。肥料分もあらかじめ含んでいるものが多いです。

ふかふか培養土は適度に水持ちが良く水はけも良いので植物が根腐れして
枯らせてしまう心配が少ない土です。
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ふかふか培養土を使用したパンジー↓
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とサニーレタス

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株が徒長することなくカッチリ育ってくれます。


鉢植え時のポイント

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赤い矢印で引っ張っている部分ですが、
ウォータースペースといって水やりをしたときに鉢から水があふれないように最低限のスペースが
取ってあります。このウォータースペースを約2,3センチ確保したら目いっぱい土を入れましょう。

土が少ないプランターは風通しが悪く、植物が徒長しやすくなります。
土が高めまで入れてあれば土に風通しがあり、土が乾くことで植物の根張りがよくなります。
根張りが良いと土中の養分も吸収しやすくなります。また水やりにより徐々に土の層が沈んで
いくのでそのためにも植えるとき土はしっかり入れておくと良いです。

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posted by yasai at 13:15| Comment(0) |